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修理業者のその前に

どこを壊してしまうのか

携帯やスマホを持っている人であれば一度は壊してしまったり、修理が必要な状況に陥ったことがあるのではないでしょうか。
故障といっても様々あります。スマホ、特にiphoneでディスプレイ部分の破損、ひびが入っている人をよく見ます。
液晶画面のひび割れは意外にスマホ自体は使えるのでそのまま使い続けている人もいます。
他にはボタンがきかなくなったり、水の中に落としてしまい、電源が入らなくなってしまったりする外的要因やフリーズして一切操作ができなくなったり、インターネットにつながらなくなる、充電しても消耗が早かったりする内的要因もあります。

液晶画面が大きい分、重かったり、使ってみないと分からないこともありますが、宣伝や口コミなどで気になるスマホを調べてから選ぶことも必要なようです。

なぜ壊れてしまったのか

修理が必要になるほどの故障はあってほしくはないですが、やはり日常生活のちょっとした不注意が原因のものも多々あります。
歩きながらスマホをいじり、対抗者にぶつかり落として液晶画面のひび割れ、男性に多いのがズボンの後ろポケットに入れたままお手洗いへ行き、落として水没。
お風呂で動画を見ていて滑って落として水没。突然電源が入らなくなってしまったり、フリーズしてしまうのはスマホ側にしか原因がないように思いますが、充電が終わってもつけ続けたりするのはあまりよくないようで、電源もたまに切って休ませてあげたり、夜充電している時は電源を切っておくのも良いかもしれません。
個人的にも経験があるのが、正規ではない充電器の使いすぎで充電できなくなってしまうということもありました。
合う合わないもあると思いますが、スマホが熱くなったりしていないか、確認も必要です。


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